Wikipediaの公共性2

Wikipediaの公共性の続き。

茂木健一郎 - Wikipedia
もうWikipediaの内容が修正された。

これこそWikipediaの特徴であり、自浄作用ですね。内容は客観的になったと思います。各記事はこのようなやり取りを重ねて、作られたものなんですね。Wikipediaの信憑性がどうのという議論は、あくまで何もしないで知識を得ようなどという勝手な第三者の話であり、生物のように作られた情報であることを見るほうが忘れてはいけないんだと思いました。

Wikipediaは生物である」

反省です。